素晴らしい朝をスタートするために玄関のドアに貼付けた3つの言葉

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2010/10/25 09:20

3年ほど前に私が仲良くなった友人で、
ちょっと変わった習慣を持ったヤツがいる。

彼の家には一緒に夜、遊んだ帰りに、
何回か泊まらせてもらったことがある。

ある朝、その友人と一緒に外へ出かけようとした時、
私は彼の奇妙な言動を目撃した。

彼が玄関のドアを開ける前にブツブツと
何か一人で呪文のようなものを唱えているのだ。

正直、ちょっと気味が悪かった。

また別の日に彼の家に泊まらせてもらった時の翌朝も、
私は彼の奇妙な言動をまた目撃した。

その時も同じく、彼は玄関のドアを開ける前に
ブツブツと一人で何か呪文のようなものを唱えていた。

初めて私が彼の不可解な行動を目撃した時は、
少し気にはなったが、特にそれに関して、
私が彼に何か尋ねるということはなかった。

しかし、2回目に彼の不可解な行動を目撃した時は、
さすがに私も黙ってはいられず彼にこう質問した。

「何か、今、玄関出る前にブツクサ言ってなかった?(笑)」

すると、彼はちょっと恥ずかしそうに、
私の質問に対して、こう答えた。

「あ〜アレね〜。アレはウチの母親に身につけさせられた
 小さい頃からの習慣なんだよね。」
 
「ウチの母親は昔から大の自己啓発オタクでさ。
 なんか、一日を幸せに過ごせるようにするためのお祈りを
 オレが小さい時に作ってくれたんだよ。」
 
「そのお祈りを毎朝、家を出る前に唱えるっていうのが、
 オレが小さい頃からやってる習慣なんだよね。」

彼の発言を聞いた時、私は以前から疑問を抱いていた
彼が兼ね備えている”ある特殊能力”の謎が、
解明出来たような気がした。

彼が持つ”ある特殊能力”とは、彼が存在するだけで、
その周りにいる人間が幸せな気分になってしまうという、
不思議なパワーのことだ。

彼の母親も、彼自身も異常なまでの
ポジティブ思考の持ち主。

そして、顔はいつもニコニコしていて、
笑みに溢れて幸せそう。

そんな彼らの周りにいる人達は、
嫌でもニコニコした表情になってしまう。

「なんでアイツはいつもニコニコしているのか?」

「アイツには悩んだりストレスを抱えたりする時は無いのか?」

私は過去に何度が彼に対して、
このように感じたことがある。

しかし、どうやら、その謎は解明されたようだ。

その謎を解明する答えは、彼が小さい頃から毎朝、
玄関のドアを開ける前に行なう習慣にあったのだ。

こんにちは、鴨野です。

導入部分が長い今回の記事ですが、
ここからが今回の記事の本題となります。

さて、私の友人が毎朝、玄関のドアを開ける前に
欠かさず唱えるお祈りとは一体、
どんな内容のものだったのでしょうか?

実は、私もそのお祈りの内容が気になり、
彼に尋ねてみたことが何度かあります。

しかし、毎回、「恥ずかしいからダメ」という理由で、
教えてもらうことは出来ませんでした。

ですが、彼が小さい頃から行なっている、
この毎朝、わずか3秒程度の”この習慣”。

私は彼の”この習慣”がとても気に入り、
自分の生活にも取り入れたいと思いました。

そこで、私も自分オリジナルのメッセージを作り、
自宅の玄関のドアに貼付けて、毎朝、家を出る前に、
“ある3つの言葉”を心の中で言うようになりました。

私もこの習慣を取り入れてからは、毎朝、
気分がリフレッシュされた状態で、
家を出れるようになりました。

今回の記事では、私の玄関のドアに貼付けている、
自分に宛てた3つの言葉をご紹介したいと思います。

素晴らしい朝をスタートするために玄関のドアに貼付けた3つの言葉

  1. もし、今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることは本当にやりたいことか?
  2. もし、今日が人生最後の日だったら、今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?
  3. もし、今日が人生最後の日だったら、今日自分が出会う人にはどう接するだろうか?

私が自宅の玄関のドアに貼付けた3つの言葉とは、
このように自分の人生における使命や価値観を問う質問です。

・人生とは長いようで短いもの。

・自分の人生を悔いの無いように生きて行きたい。

・一日、一日を大切に過ごして行きたい。

このような想いから、私は玄関のドアに、
これら3つの言葉を貼付けました。

さて、ここで、それぞれの言葉が私にとって、
どんな意味を持っているのかをお話したいと思います。

もし、今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることは
本当にやりたいことか?

実は、この言葉はAppleコンピューターの創設者である
Steve Jobsの言葉を拝借させて頂いたものです。

2005年のスタンフォード大学の卒業式で行なわれたスピーチの中で、
Steve Jobsはこのような発言をしています。

for the past 33 years, I have looked in the mirror every morning and asked myself, “If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today?” And whenever the answer has been “no” for too many days in a row, I know I need to change something.

この一文を私が和訳したものを以下に掲載致します。

過去33年間に渡って、私は毎朝、鏡に映る自分を見る時にこんな質問を自分に投げかけてきた。
 
「もし、今日が人生最後の日だったら、今日、私がやろうとしていることは本当にやりたいことなのだろうか!?」
 
この問いに対する答えが何日にも渡って連続して”NO”であった場合、それは私にとって何かを変えなければならないということを意味する。

私はこの問いは、本当の意味で”自分の人生”を歩むためにも、
定期的に自分に投げかけると良い問いであると感じました。

多くの人は社会に出ると、理想と現実のギャップに苦悩し、
いつの間にか、若い時に抱いていた夢を諦めてしまいます。

夢を語ることさえも忘れ、現実に妥協し、
そして、気付かぬうちに、自分の人生ではなく、
他人の人生を歩んでしまうようになるのです。

このSteve Jobsの言葉を自宅の玄関のドアに貼付けたことで、
私は毎朝、このような質問への答えを考える機会を与えられました。

・「オマエは一体、何ものなんだ!?」

・「この一生を通して、何を成し遂げたいんだ!?」

・「このまま死んでも悔いることはないのか!?」

これらの質問は、自分が今回の人生において、
どんなゴールへ向かって歩んで行くべきかを
考えさせてくれる機会を私に与えてくれます。

「もし、今日が人生最後の日だったら、
 今日やろうとしていることは本当にやりたいことか?」

あなたにとって、この問いに対する答えは、
一体、どんなものになるでしょうか?

もし、今日が人生最後の日だったら、今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?

私達は日常生活の中で度々、何かのことで悩んだり、
ちょっとしたことでイライラしてしまうことがあると思います。

例えば、仕事のことで悩んだりすることもあるでしょうし、
人間関係のことで悩んだりするこもあるでしょう。

また、友人や恋人と口喧嘩をしたことで
一日中、イライラしてしまったり、
大切なものをどこかに忘れてきてしまって、
イライラしてしまうこともあるかもしれません。

しかし、ほとんどの場合、そういった悩みや苛立ちというのは、
長い人生において、たいした問題ではないものです。

少し考えてもみて下さい。

あなたが1ヶ月前にイライラしたことに対して、
あなたは今も苛立ちを感じているでしょうか?

あなたが1年前に悩んでいたことを、
あなたは今も悩み続けているでしょうか?

ほとんどの場合、これらの問いに対する答えは、
「No」となると思います。

つまり、今、悩んでいることやイライラしていることは、
1週間後、1ヶ月後、1年後には”どうでも良いこと”になり、
自然と問題は解決されているということです。

では、先ほどの2つの問いに対する答えが、
仮に「Yes」であった場合はどうでしょうか?

この場合は更に以下の問いを、
自分自身に投げかけてみて下さい。

『もし、今日が人生最後の日だったら、
 今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?』

例えば、あなたが親友とある事で意見が食い違い、
口喧嘩になってしまったとしましょう。

あなたは1ヶ月前からずっとこのことで悩んでいます。

しかし、そのことについて、あなたは、
人生最後の日でもイライラし続けているでしょうか?

人生最後の日まで、そのことを引きずって、
悩み続けるでしょうか?

おそらく、答えは「No」だと思います。

きっと、人生最後の日には、そういったイライラは
どうでも良いことになって、もっと時間を、
何か他の大切なことに使うと思います。

人生で残された貴重な1日にそんなことでイライラして、
時間を奪われてしまうなんて馬鹿らしいですからね。

また、人生最後に日には、その親友への苛立ちなんて吹き飛んで、
むしろ、その親友と出会えたことや、その人と素敵な時間を、
これまで過ごせたことに感謝するかもしれません。

『もし、今日が人生最後の日だったら、
 今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?』

もし、この問いに対する答えが「No」であった場合は、
直ぐさま、そのことについてクヨクヨと悩んだり、
イライラすることを辞めた方が賢明であると言えるでしょう。

では、先ほどの問いに対する答えが、
「YES」であった場合はどうでしょうか?

例えば、あなたは今、起業したくても何らかの理由で
起業することに踏み切れない状態にいて、
それが原因でストレスを感じているとします。

そして、起業して自分がやりたいことを、
やらずに一生を終えてしまっては、
人生に悔いが残ってしまうとしましょう。

この場合、人生に悔いが残ってしまうほど、
やらずにはいられないことがあるのですから、
今すぐ、そのやりたいことを始める決断をした方が良いでしょう。

仮に、起業して失敗しても自分で決断したことですから、
後悔なんて残らないと思います。

最悪なのは、やりたいことをやらずに終わって、
後で「やらなかったこと」を後悔することです。

「やらないままで終わってしまうと後で後悔する」と、
わかっているならば、”自分がやりたいことをやる決断”を、
直ぐに下した方が良いでしょう。

覚悟さえ決めてしまえば、どんな状況であっても、
後は”やる”しかないのですから。

『もし、今日が人生最後の日だったら、
 今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?』

あなたも何かに悩んでしまっている時や、
何かにイライラしてしまっている時には、
この質問を思い出してみて下さい。

きっと、気持ちが楽になると思います。

もし、今日が人生最後の日だったら、今日自分が出会う人には
どう接するだろうか?

私達は普段、仕事やプライベートの用事などで、
何かと忙しい毎日を過ごしているかと思います。

しかし、時間に追われ、セカセカと生活していると、
なんだか「心のゆとり」も失われてしまうものです。

私は現在、東京都内で仕事をしているため、
度々、都心部に出かける事があります。

都心に出かけると、たまに駅や街で、
困っている人を見かけることがあります。

これは私の偏見かもしれません。

しかし、どうも都心の人間は忙しくしているためか、
心のゆとりも失われ、困っている人を見かけても、
そのまま、声もかけずに素通りしてしまうことが、
非常に多いような気がしてなりません。

とは言うものの・・・

実は、私自身も街で困っている人を見かけても、
同じように見て見ぬ振りをして、
素通りしてしまった経験が、
過去に何度かありました。

あれこれ考えながら、目的地に向かって歩いていると、
ちょっとした心配りも忘れてしまうようです。

しかし、素通りしてしまった後には、
必ずと言っていいほど後になって、

「あ〜、一言声をかけて手を貸してあげれば良かったな〜。」

と、後悔してしまうものでした。

今は自分の中で「困っている人がいたら迷わず手を貸す」と、
ルールを決めているので、そんなことは無くなりました。

また、自宅の玄関のドアに貼付けた、

「もし、今日が人生最後の日だったら、
 今日自分が出会う人にはどう接するだろうか?」

という、3つ目の言葉が私の人生訓の一つを
毎日、思い出させてくれています。

私の人生訓の一つには、

「 出会った人や自分が関わる人には、その場、その場で、
  自分が提供できる最大限の知恵や愛を惜しみなく与える 」

というものがあります。

当サイトで公開しているコンテンツにも、
この私の価値観を反映させているつもりです。

もし、今日が人生最後の日であったならば、
私達はその人生最後の日に出会う人々に、
優しく出来るのではないでしょうか?

自分が提供できるものを与え惜しむことも
しなくなるのではないでしょうか?

困っている人が目の前にいるのであれば、
愛を出し惜しみすることなく、
そっと救いの手を差し伸べるのではないでしょうか?

また、この世には「一期一会」という言葉があります。

もし、今日が人生最後の日であったとしたら、
その日に出会えた人との出会いに感謝し、
その出会いを大切にしようと思うのではないでしょうか?

ここで「一期一会」という言葉に関連した、
素敵な言葉を一つ、紹介したいと思います。

とうとう世界の人口が60億人を超えてしまった。
 
私たちが世界中のすべての人と出会おうと思っても、それは無理なことである。
 
何故かって?
 
それは、私たちが1秒に1人の人と出会ったとしても190年の年月が必要だからである。
 
だから、人と人との出会いとは運命と等しい。
 
だから、あなたとの出会いは運命。あなたとの出会いは神様がくれた贈り物。
 
だから、あなたとの出会いは私の永遠の宝物。
 
あなたという人を私は永遠に大切にしていきたい。
 
- 作者不明

いかがでしょうか?

この素敵な言葉が表しているように、
一つ一つの出会いは実は、
奇跡的な確率で生まれているのです。

私も一つ一つの出会いに感謝して、
その出会いを大切に生きたいと思います。

もし、今日が人生最後の日だとしたら、
あなたは今日出会う人にどのように接するでしょう?
 

そして、もう1つ・・・
 

「もし、今日が人生最後の日だったら、
 今日自分が出会う人にはどう接するだろうか?」

この言葉に関連した素敵な詩を紹介して、
今回の記事をしめたいと思います。

以下の詩は2001年9月11日に起きた、
アメリカの同時多発テロ事件の後に、
チェーンメールとして世界中に広まったものです。

9・11事件の時に救出活動の途中に亡くなった
29歳の消防士が生前に書き残した詩として、
世界中に広まりました。

あなたが眠りにつくのを見るのが最後だとわかっていたら
わたしはもっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう。
 
あなたがドアを出て行くのを見るのが最後だとわかっていたら
わたしはあなたを抱きしめてキスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて抱きしめただろう。
 
あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが最後だとわかっていたら
わたしはその一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう。
 
あなたは言わなくても分かってくれていたかもしれないけれど
最後だとわかっていたなら一言だけでもいい・・・
 
「あなたを愛してる」とわたしは伝えただろう。
 
たしかにいつも明日はやってくる。
 
でも、もしそれがわたしの勘違いで今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは今日どんなにあなたを愛しているか伝えたい。
 
そしてわたしたちは忘れないようにしたい。
 
若い人にも年老いた人にも
明日は誰にも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを。
 
明日が来るのを待っているなら今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたらあなたは今日を後悔するだろうから。
 
微笑みや抱擁やキスをするためのほんのちょっとの時間を
どうして惜しんだのかと忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうしてしてあげられなかったのかと。
 
だから今日、あなたの大切な人たちを
しっかりと抱きしめよう。
 
そして、その人を愛していること
いつでも、いつまでも大切な存在だということを
そっと伝えよう。
 
「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や
「気にしないで」を伝える時を持とう。
 
そうすれば、もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから。
 
- 作者:ノーマ・コーネット・マレック /訳:佐川 睦

実際のところ、この詩は9・11テロ事件の時に亡くなった
消防士が生前に書き残した詩ではないそうです。

本当の作者はノーマ・コーネット・マレックという
既に亡くなられているアメリカの女性で、
彼女が生前に亡くなった我が子を偲んで
書いた詩ということでした。

しかし、どちらにせよ、この詩は、
普段、接している身近な人との付き合い方について
非常に考えさせられる詩だと思います。

最後に・・・

今回、私が紹介した自宅の玄関のドアに貼付けた
3つの言葉とは以下の3つの問いでした。

  1. もし、今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることは本当にやりたいことか?
  2. もし、今日が人生最後の日だったら、今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?
  3. もし、今日が人生最後の日だったら、今日自分が出会う人にはどう接するだろうか?

私が自宅の玄関のドアに貼付けた3つの言葉とは、
このように自分の人生における使命や価値観を問う質問です。

もし、あなたも私と同じように、
玄関のドアに何か言葉を貼付けるとしたら、
それは、どんな言葉になると思いますか?

1つでも良いので何かシェアできるものがあれば、
是非、この記事のコメント欄に書き込んでみて下さい。

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11コメントあります

  1. コメント No.1

    DORA@うつでもできるぞ!!アフィリエイト

    hayatoさん♪♪

    こんばんわ(^▽^)ノシ
    DORA@うつでもできるぞ!!アフィリエイトです♪♪

    記事は読ませて頂きましたが、
    これ、その方がお母様から教わったというところが
    やはりひっかかりました。

    ともすれば女性というのはこれと真逆の発想をしがちなのに、

    ましてや昭和50年位の話ですよね。

    この時代にこの発想を持っていた…。
    先見の明と大きな視野をもっていた。
    すごいお母さんです!!!!

    息子さんは幸せ者です!!!うらやましい!!!!

    応援させていただきます♪♪

  2. コメント No.2

    アフィリで稼ぐ情報蔵@たつ

    鴨野さんこんばんわ、たつです( ´∀`)
    僕のブログへの訪問&コメントありがとうございます^^

    > 1. もし、今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることは本当にやりたいことか?
    2. もし、今日が人生最後の日だったら、今悩んでいることや苛立っていることを気にするだろうか?
    3. もし、今日が人生最後の日だったら、今日自分が出会う人にはどう接するだろうか?

    んん・・
    いろいろと考えさせられますねぇ・・・
    『人生最後の日』という言葉だけでもいろいろ考えさせられますよ。
    もしその日になったらきっといろいろと変わるんでしょうねぇ・・

    為になる記事感謝です^^

  3. コメント No.3

    鴨野隼人

    たつさん、コメントありがとうございます^^

    >もしその日になったらきっといろいろと変わるんでしょうねぇ・・

    最後の日の一週間前くらいだと死ぬのが怖く感じるかもしれませんね。。。
    最後の日だと割り切ってられそうな^^;

  4. コメント No.4

    しんとん

    ブログへのコメント
    ありがとうございました
    しんとんです^^

    もし、今日が人生最後の日だったら・・・
    僕なら どう書くかなぁって考えていたのですが
    鴨野さんの3つが頭から離れてくれませんでした^^

    こういう意識があるのと無いのとでは
    結果が変わるんでしょうね
    考えてみたいと思います

  5. コメント No.5

    鴨野隼人

    しんとんさん、コメントありがとうございます。
     
    こういう問いについて定期的に考える機会を与えられないと、
    すぐに大事なことを忘れちゃうと思うんです。
     
    なので、ドアに貼付けてやりました^^

  6. コメント No.6

    鴨野隼人

    DORAさん、コメントありがとうございます。
     
    >ましてや昭和50年位の話ですよね。
     
    いや、平成ですよ^^;
     
    あと、今回の3つの言葉は私の友人のお母様が作ったものではなく、
    私が作ったものですね。

  7. コメント No.7

    賢威と言えば!マメボーw

    hayatoさん
    ブログへの訪問ありがとうございます。

    玄関での習慣にぶったまげました^^
    凄いですね^^
    私もやってみようと思いました。

    私はどんな言葉にしようか考えてみます^^

    ではでは、なまら応援ポチポチ( ´艸`)シシシ

  8. コメント No.8

    カンペー

    hayatoさん、

    ブログへの訪問と、コメントありがとうございますm(__)m

    今日が人生最後の日だったら・・・

    人間、追いつめられると 考えもつかないほどの
    パワーを発揮する様です。

    常に、そう言う気持ちで物事に対して取組めると
    悔いの残らない状態で過ごす事ができるのでは
    ないかな?と思います。

    人間として、あるべき姿かも知れませんね!

    応援! カンペーでした(*^^)v

  9. コメント No.9

    鴨野隼人

    マメボーさん、コメントありがとうございます^^

    是非、ご自身のオリジナルの言葉を考えて、
    試してみて下さい。

    トイレとか玄関とかが良いかと思います。

  10. コメント No.10

    鴨野隼人

    カンペーさん、コメントありがとうございます。

    後で「こんなはずではなかった」のように
    ならない人生を送りたいものですね。

    また、遊びに来て下さい。

  11. コメント No.11

    加藤

    鴨野さん、感激しました!

    中村司さんから鴨野さんを知りブログを読ませてもらいました。

    毎朝読みたい3つの言葉は
    私も毎朝読みたいと思います!

    そして、最後のあるアメリカの女性の詩も初めて読んで
    感動しました!

    鴨野さんを知り得たのも中村さんのおかげで、
    中村さんに出会えたのもThe goalというプロジェクトのおかげで、
    このように考えていくと、鴨野さんとも
    出会えるべくして出会えたと思います。

    これからもブログを読ませていただきます!

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